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TOSTEM リフォームシャッター
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『リフォームシャッター』は、あとから窓にシャッターを取り付けたい方のニーズにお応えして誕生したシャッターです。
ここでは『リフォームシャッター』の「特長」について、ご紹介いたします。
特長1 短時間で完了する簡単施工
既存の窓へのシャッター取り付けは、手動タイプシャッター(一式)の場合、約2時間と短時間で完了する簡単施工です。※1階取り付けの場合
特長2 外観仕上げもすっきりキレイ

- 1. ネジ隠しアタッチメントでキレイな仕上がりに(図1)
- ネジ隠しアタッチメントで、リフォーム枠の取り付けネジを隠せることによって、外部から取り付けビスが見えず、キレイな仕上がりに。
- 2. シャッターの意匠に配慮
- コーナーには、ネジ隠しコーナー部品を装着します。シャッターの意匠面やケガの防止等、安全面にも配慮しています。
- 3. 住宅の意匠に配慮(図3)
- 電動タイプの配線は下地部材内に納められるので、住宅外観の意匠を損ねる心配がありません。
特長3 色々な外壁や納まりに対応
- 1. オプションの下地部材で、色々な外壁に取り付け可能に
- オプションの下地部材により、取付面が安定しない外壁でもリフォームシャッターの取り付けが可能になりました。
- 2. サッシ上部スペースが少なくても取り付け可能に(図A)
- ボックス部分を下げて納めることができるようになったため、サッシ上部にスペースが少ない場合でも取り付けが可能になりました。
- 3. 片入隅対応可能に(図B)
- 4. サッシ下部スペースが少なくても取り付け可能に(図C)
- シャッターの取り付けに必要なサッシ下部分の必要壁スペースが、70mmあれば取り付けが可能です。
【注意事項】
・片入隅納まり、ボックス省スペース片入隅納まりの場合は、防犯建物部品は対応不可となります。
・ 取り付けには一部制限があります。詳しくはご相談ください。
・片入隅納まり、ボックス省スペース片入隅納まりの場合は、防犯建物部品は対応不可となります。
・ 取り付けには一部制限があります。詳しくはご相談ください。